注入で増大できるリパスでの施術

注入で増大できるリパスでの施術

増大施術といえば、今までもヒアルロン酸やコラーゲン、まだ体のほかの部位から吸引した脂肪の注入で行われることがありました。他にも、体内に埋まってしまっている隠れた陰茎を切開して引き出す施術などもありますが、こちらはリスクも大きく、医師の技術によっては元の状態に戻ってしまいやすいものです。リパス注入では、注入材自体の重量で体内に収納されている部位が引き出される効果があります。また、注入材が半永久的に陰茎内にとどまりますから、何度も増大施術を受けなおしたせいで形がガタガタになってしまうといった危険もありません。なにより、一度腫れが治まれば今までと全く同じ生活に戻れるのが魅力の一つです。傷跡が残るような施術ではありませんから、今までの増大施術のように勃起時に突っ張る、痛みを感じるといった危険もありません。注入材の一部は長い時間をかけて体内に吸収されますが、その代わり体内で生成された自前のコラーゲンと置換され、サイズが変わってしまうことはほぼありません。注入の際に、包茎の方ですと注入材の安定するべき箇所からずれてしまうことがあり、包皮が分厚くなってしまうこともあります。しかし、包茎手術とセットでリパスを受けることでセット価格になるクリニックもあります。まだ最新の施術であるリパスはそれなりに高価な施術の上、健康保険も適用されませんから、できるだけ納得の行く価格でお得に受けられるクリニックを選びましょう。